コロナ破産の前に僕らができることを語ろう

友人で、長年のクライアントで、

信頼するビジネスコンサルタントでもある戸田輝さん。

いつも大盛況のワイン会を月に10本とか開催して満員にする人なのですが、

まあ、こんな時期だから、参加する人數も限定されてきます。

 

同じように、対面が前提でビジネスしていたり、

子どもが学校に行ってないと、働く時間が確保できない人は、

いったいいつまで続くかわからない活動停止状態に

不安を隠せずにいることと思います。
 

そんな仲間たちを集めながら、こんな素敵な会を催されていました。

「コロナウイルスでビジネスに影響を受けている人たちで、
 何ができるかをワイン飲みながらブレストする会」

この時期に、総勢、20名も集まったそうです。

オンラインじゃなくて、渋谷の会議室で、ですよ。

とても有意義に、盛り上がったようでした。

 

そこで、ビジネススクールの講師もしていた彼が、

ケーススタディとして使った資料がこれ。

 

「倒産寸前のアップルに戻ってきたスティーブ・ジョブズがやったこと」

 

これを読むだけでも、ドキドキ、ワクワクしてしょうがない。

 

知らない人は知らないだろうけど、

私はすでにあの頃ハワイに住んでいて、

家でも会社でも、潰れそうなほど落ち目なマックユーザで。

 

でも、それが、奇跡の回復を遂げるのです。

 

景気のせいじゃなく、彼の天性的な手腕で。

そしてそれは、奇策でもなんでもなく、

こんなときに我々が当たり前にやるべき定説ともいえることばかり。

 

前例とか、体面とか、義理とか、一切気にしないで、

とにかくサバイバルにフォーカスして、それらを徹底した。

やれることをすべてやった上で、

次の一手となるチャンスを悠然と待ったジョブズ。

それが後のiPhoneにつながって、今のアップルとなるのです。

 

この資料、ぜひ皆に読んでほしいのですが、

太っ腹な戸田さん、

ひとりブレストにも最適な9つの質問も一緒に、

無料でプレゼントしてくれています。

 

著作権フリーなので、どんな使い方をしても、OK。

「しつもんマスター」でもあるので、

この9つの質問、とっても意味深いものです。

じっくり、心の中で、あなただけの答えを見つけてみてください。

 

起業や副業していなくても、

主婦でも会社員でも学生さんでも、

「ピンチをチャンスに変える」ためにできることが見えてくるはず。

 

期間限定かもしれないから、今すぐ見てね。

今すぐ読むから、役に立つ内容なわけだから、

ダウンロードだけして放っておいちゃダメですよ(笑)。

「倒産寸前のアップルに戻ってきたスティーブ・ジョブズがやったこと」