知らぬ間にかかかっている「二月病」の恐怖
1月があっという間に終わり、2月も半分以上が過ぎましたね。 こうやって、時は私たちを置き去りにしながら、どんどんと先に進んでいるように、見えます。 年末年始に、あれほど「やる気」に燃えて、なんだか2017年…
1月があっという間に終わり、2月も半分以上が過ぎましたね。 こうやって、時は私たちを置き去りにしながら、どんどんと先に進んでいるように、見えます。 年末年始に、あれほど「やる気」に燃えて、なんだか2017年…
1月のある日、ビバリーヒルズから一番近い映画館で「La La Land(ララランド)」を観てきました。 日本でも、もうすぐ公開の、大注目映画。 でも、平日の映画館は、ガラガラで、独占状態でした。 まるで巨大なリビングルー…
40代、50代というのは、暮らす環境や、周囲にいる人の影響などで、未来に関する意識が大きく異るようだと最近、感じます。 職業柄、いろんな方とお会いする中で、その方の「未来感」を知るような会話をするのが常なのですが、反応に…
サンフランシスコから若い友人が訪ねてきてくれて、近所のお洒落カフェで2時間、ずーっと未来の話をしていました。 入り口が見えるカウンター席で、ビバリーヒルズやウエストハリウッドの格好良い人たちを眺めながら、自分もそんな景色…
「世界は一瞬で変わるんだよ」という話をすると、クライアントさんはキョトンとしたり、「本では読んだことがあるけれど、意味が全然わからない」と言ったりします。 確かに、経験してみないとピンとこないことは多いもので、変な精神世…
先日、コーチングのクライアント専用のFacebookグループで、こちらの本を皆に おすすめしました。 やめてみた。 本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方 posted with ヨメレバ わたなべ ぽん 幻冬舎 …
ここ数日、大好きでたまらないテーマの本を読んでいて、とてもワクワクしています。 ↓ ↓ ↓ 新しい時代の働き方を予言して話題となった2012年の作品「ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来…
(10月下旬。日本出張から終えて、すぐに出したメルマガ「未来通信」からの転載です。) 出国間際の関東地方も、27度で暖かく、長袖しか持ってきてない私は汗ばんでしまったのですが、到着したロサンゼルスは、なんと…
今年も残すところ2カ月を切りました。 なんか、ついこないだ年明けだったのに、と思ったりもするのですが(笑) その頃のことを思い返そうとしてもうまくできないほど、実は結構な「昔」に見えたりもします。 あっと言…
ずっとずっと目の前の至近距離のことしか目に入らない、余裕のない状態で生きてきた自分が、やっと少しだけコミュニティのこととかを考えられるようになったのは、2007年くらいからです。今から約10年前、45歳の頃ですね。 会社…